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トラベリスト ファーストの口コミ!スーツケース研究家が評判と機能を検証

「トラベリスト ファーストの口コミを知りたい」 
「トップオープンの使い勝手はどうなんだろう」 
「ネットの口コミが多すぎて何を信じるべきか迷う」

値段が高いトラベリスト ファーストは、購入前に評価が気になるスーツケースです。実際の口コミでは「買ってよかった」という声が多数あります。

とくに「ワンタッチ・トップオープン」機能が高評価を受けています。とはいえ、本当に値段相応の価値があるのか疑問に感じる方もいるでしょう。

そこで、この記事では以下について詳しく解説します。

  • トラベリスト ファーストの特徴と基本スペック
  • 口コミ・評判
  • トップオープン
  • よくある質問

自分に合ったスーツケースかどうか判断できるよう解説しますので、ぜひ参考にしてください。

なお、私が運営するYouTubeチャンネル「スーツケース研究所」では、実際に手に取って使用感や細部を確認しながらレビューしています。

この記事で紹介しきれないモデルも比較しているため、他のスーツケースも検討したい方はチェックしてみてください。

\ 今すぐ使用感をチェック! /

目次

トラベリスト ファーストはどんなスーツケース?特徴と基本スペック

動画でサクッと解説!
【トップオープン超え】トラべリスト新作はスーツケース革命| ファースト

トラベリストの「First(ファースト)」は、旅の快適さを最優先に考えて作られた高機能なスーツケースです。

その特徴や基本スペックについて、以下の4つの視点から詳しく解説します。

  • 概要
  • コンセプト
  • 基礎情報
  • サイズ展開
  • 内装

なお、動画「【トップオープン超え】トラべリスト新作はスーツケース革命| ファースト」では、実際に僕が触って、使い勝手を検証しているので、こちらも参考にしてください。

概要

「トラベリストファースト」は日本の鞄メーカー「株式会社協和」が展開するスーツケースブランド「TRAVELIST」の高機能な主力モデルです。

株式会社協和は70年以上にわたり、のべ1,400万個以上のランドセルを製造してきた実績があり、その技術と品質へのこだわりは折り紙付きといえるでしょう。

リキ

最大の特徴は特許を取得している「トップオープン機能」です。

一般的なトップオープンのスーツケースはファスナーを開ける手間がありますが、この「ファースト」はボタンをワンタッチするだけ(指1本)で、スーツケースの上部(トップ)がパカっと開きます。

移動中でも、立ったまま素早くパソコンやガイドブック、折り畳み傘などを出し入れでき、まさに「世界最速・1秒で開くトップオープン」です。

これは、世界で唯一の機能となっています。

もちろん、収納力や走行性能も妥協していません。

旅先でお土産が増えても安心な「容量拡張(エキスパンダブル)機能」を搭載しており、側面のファスナーを開くことでマチ幅を広げ、容量を約10〜15%増やすことが可能です。

また、電車やバスでの移動中に勝手に転がらないよう車輪を固定できる「ストッパー機能」や、深夜や早朝の移動でも音が気になりにくい「静音キャスター」も標準装備されています。

走行性能にも徹底的にこだわっており、キャスターには日乃本錠前製の「Lisof®(ライソフ)SILENT RUN」を採用。

さらに、ドリンクホルダーやスマホスタンド、手荷物を掛けるフックなど、「あったらいいな」と思う細かい機能がボディ本体に組み込まれているのも特徴です。

「トラベリスト ファースト」は単なる荷物入れではなく、「移動中に荷物を出し入れする頻度が高いビジネスマン」や、「快適かつスムーズに旅を楽しみたい旅行者」のために作られた、非常に実用的で機動力の高いスーツケースと言えます。

なお、日本のメーカーらしく、購入後も安心して長く使えるよう「3年間の製品保証」もついているのも嬉しいポイントです。

コンセプト

モデル名である「First(ファースト)」には、「Traveling First(トラベリング ファースト)」つまり「旅人の快適さを第一に」という想いが込められています。

トラベリストでは、「作る側の視点や生産効率を優先していては、本当に魅力的な商品は生まれない」と考えているのです。

お客様が真に求めているものこそ価値があるという信念のもと、ユーザーひとりひとりの声を商品づくりに反映させてきました。

その最たるものが、移動中の「ちょっと荷物を出したいけれど、スーツケースを広げるのは面倒」という悩みに対し、徹底的に向き合った結果生まれた、世界最速のトップオープン機能です。

また、開閉の手間だけでなく、走行音のうるささ、勝手に転がってしまう不安、荷物が増えた時の困りごとなど、旅にまつわる「小さなイライラ」をすべて解消することを目指しています。

「ユーザーが何もしなくても、スーツケースが勝手にサポートしてくれる」ような快適性を追求した結果が、多機能なスペックに表れているのが特徴です。

「移動の時間を、もっと自由で効率的なものに変える」というのが、トラベリスト ファーストの根底にあるコンセプトです。

この、実用的な快適さを追求し、旅に役立つ魅力あるモノづくりを続ける姿勢が、多くのトラベラーに支持されています。

外装

トラベリスト ファーストの外装デザインは、一言で表現するなら「ビジネスシーンにも馴染む洗練された高級感」と「ラフに使っても傷が気にならない実用性」を高いレベルで両立させている点が最大の特徴です。

ボディの素材には、衝撃に強く割れにくい「PC樹脂」と、硬度があり形状維持に優れた「ABS樹脂」を配合した「合成樹脂」を採用しています。

これにより、しっかりとした頑丈さを保ちながらも、持ち上げた際にふっと軽く感じる軽量化を実現しました。

光沢を抑えたマットな質感に加え、角の強度を高めるコーナーパットをあえて取り除くことで、すっきりとした可愛らしい見た目となっています。

マット加工

また、全体のシルエットは非常にスマートです。

通常、ポケット機能が付いたスーツケースは前面が不格好に飛び出してしまうことが多いのですが、トラベリストファーストはトップオープンの蓋部分とボディ本体がフラットに馴染むように設計されています。

そのため、多機能モデルでありながら凸凹の少ないスッキリとした箱型を保っており、スーツ姿のビジネスマンが持っても違和感がありません。

細部を見ても、ボディから飛び出しにくい埋め込み式のTSAロックや、重厚感のあるダブルキャスターなど、機能パーツの一つひとつが全体のデザインを邪魔しないよう配置されており、道具としての機能美を感じさせる外装に仕上がっています。

商品名トラベリスト ファースト
素材合成樹脂(ABS樹脂+PC樹脂)
サイズ高さ53cm×横37cm×25cm(拡張時30cm)
キャスター360度自由回転ダブルキャスター
施錠TSAナンバーロック
保証期間3年間
¥39,600 (2026/02/01 09:50時点 | Amazon調べ)

サイズ展開

「First(ファースト)」はサイズ展開も豊富で、用途に合わせて最適な大きさを選べます。

カラーバリエーションはサイズによって異なり、Sサイズは6色、Mサイズは4色、Lサイズは3色、LLサイズは1色展開となっています。

詳細は、以下の表を参考にしてください。

モデルSMLLL
容量(拡張時)35L(43L)51L(61l)100L(114L)125L(143L)
サイズ高さ53cm×横37cm×25cm
(拡張時30cm)
高さ61.5cm×横41cm×27cm
(拡張時32cm)
77.5cm×44.5cm×36cm
(拡張時41cm)
85.5cm×47.5cm×37.5cm
(拡張時42.5cm)
重量3.8kg4.5kg6.2kg6.9kg
機内持ち込み×××
カラー6色4色4色1色(ブラック)

選び方の目安として、「飛行機を降りてすぐ動きたい」「荷物を預ける時間を節約したい」という方にはSサイズがおすすめです。ビジネスマンの利用が最も多いサイズとなっています。

ただし、拡張して43Lにすると、機内持ち込みサイズを超えるので注意が必要です。

Mサイズは、修学旅行や3泊4日の国内旅行など、「機内持ち込みサイズでは入りきらないが、大きすぎるのも邪魔」という方に向いています。

拡張すれば61Lになるため、帰りにお土産が増えても安心です。

Lサイズは、無料で預けられるギリギリのサイズ(3辺合計157cm以内)なので、最大の容量を確保したい方におすすめ。

リキ

1週間以上の海外旅行や、家族2人分の荷物を1つにまとめたい場合に最適です。

トップオープン機能があるため、空港で重量オーバーになっても、立ったまま中身を整理しやすいメリットもありますす。

LLサイズは、留学、引っ越し、機材の運搬など「普通の旅行ではない量の荷物」がある方向けです。

内装

トラベリストファーストの内装は、物を詰めるだけでなく、「整理整頓のしやすさ」と「中身の見やすさ」を徹底的に追求した設計になっています。

内装にはグレーの生地を採用し、中身が一目でわかるメッシュ素材の仕切りを使用するなど、視認性が抜群です。

メインの収納スペースは、左右で役割が分かれたオーソドックスで使いやすい構成で、メイン収納側にメッシュポケットが2つあります。

リキ

このメッシュポケットは、スーツケースを開けた瞬間に、中に何が入っているかが一目でわかるのでとても便利です。

上に小物を入れ、下には洗面用具を入れるなどの使い方が良いでしょう。

ポケットが2つ

さらにこのポケット部分を開けるとひも製のXバンドが搭載されています。

Xバンド

このメッシュポケットが密閉式仕切り幕になっており、開けた時に細かい荷物がこぼれ落ちるのを防ぐため、下着や靴下、小物類をまとめて入れるのに適しています。

トラベリスト ファースト スーツケースの売りは「トップオープン」

数あるスーツケースの中で、トラベリストファーストが多くの支持を集める最大の理由が「トップオープン機能」の実用性です。

以下の点について、詳しく解説します。

  • 立ったままの出し入れが可能
  • メイン収納に直結│かさばる荷物もサッと取り出せる構造
  • 口コミ・レビュー

なお、トップオープン機能と似たものにフロントオープンがあります。

似ているようで使い方が異なるので、選ぶ際は目的に応じて選ぶと良いでしょう。

関連動画「【開け方で選ぶ】フロント&トップオープン型スーツケース!価格帯別おすすめ4選」では、それぞれ比較して解説しているので、参考にしてみてください。

立ったままの出し入れが可能

このスーツケースの真骨頂は、何と言ってもワンタッチでトップ部分を開閉し、立ったまま荷物を楽々と取り出せる点です。

移動中や人混みの中で、スーツケースを横にして全開にするのは気が引けますが、トップポケットを活用すればその悩みは解決します。

パソコン、充電器、モバイルバッテリー、ガイドブック、折り畳み傘、メモ帳といった使用頻度の高い小物をすべてここに収納しておけば、指一本、わずか1秒ですべての荷物にアクセス可能です。

リキ

この機能は、特に小さなお子様連れの旅行や帰省で絶大な威力を発揮します。

子供が急にくしゃみをして「ティッシュどこ?」と聞かれた時や、退屈して「おもちゃが欲しい」とぐずった時でも、親御さんは慌てることなく瞬時に必要なものを取り出せるのです。

とにかく旅行を快適にしたい、多機能なスーツケースで旅のクオリティを上げたいと考えている方にとって、この「即座に手が届く」感覚は一度味わうと手放せない体験となるでしょう。

メイン収納に直結|かさばる荷物もサッと取り出せる構造

トラベリストファーストのトップオープンは、メイン収納のファスナーを開けておけば、上から手を突っ込んで、メイン収納スペースにある荷物を直接取り出せます。

旅先で急に気温が変化し、子供が「暑いから上着を脱ぎたい」あるいは「寒いから何か羽織りたい」と言い出した際でも、わざわざ街中でスーツケースを広げる必要はありません。

立ったままファスナーを開け、奥に入れた衣類をサッと取り出したり、逆に脱いだ服を放り込んだりすることが可能です。

イン収納まで直接手が届く構造

また、トップオープンポケットの底の部分を丸めてマジックテープで止めれば、ポケットの深さを底まで広げることができます。

マジックテープで止められるポケット底部
全部トップオープンになる

このように、この仕切りをマジックテープを操作して、ポケットの深さを底まで広げたり、トップオープン部分から背面部のメイン収納へ貫通させたりと、荷物の量や種類に合わせてフレキシブルに使い分けられるのが最大の特徴です。

この設計こそが、トラベリストファーストの実用性を高めています。

口コミ・レビュー

実際にこのトップオープン機能を使用したユーザーは、どのように感じているのでしょうか。

具体的な口コミと、それに対する検証コメントを紹介します。

めちゃくちゃ便利です!
ワンタッチで上の部分が開くのは初めて見ました!開く部分も広すぎず狭すぎず最適です。
(引用:トラベリスト公式サイト)

リキ

多くのユーザーが驚くのが、やはり「ワンタッチ」の利便性です。

ファスナー式のフロントオープンは一般的になりつつありますが、ボタン一つでパカッと開くタイプは他にはなく、その手軽さに感動する声が多く聞かれます。

また、開口部のサイズ感についても「広すぎず狭すぎず最適」と評価されており、中の荷物がこぼれ落ちることなく、かつ必要なものは取り出しやすい絶妙な設計バランスが保たれていることがわかります。

使いやすい!
一瞬で荷物の出し入れが出来る。他にない機能で素晴らしと思います。
(引用:トラベリスト公式サイト)

「一瞬で」という表現に、この機能の真価が表れています。

移動中のストレスの多くは、荷物を出し入れする際の「もたつき」です。

改札前、レジ前、ホテルのロビーなどで、時間をかけずにスマートに用事を済ませられるスピード感は、まさに他にない独自の強みと言えます。

機能性の高さが、そのまま旅の快適さに直結するという良い例です。

寝かさなくても物が取り出せる
息子にノートPCを簡単に取り出せるカバンが無いのか問われ、この物に出会った。これは画期的である。キャスターが付いているから地面におけるから重さの負担が無い。早く出会っていればもっと早くから楽出来たかと思う。素晴らしい物です。
(引用:トラベリスト公式サイト)

これまで重いPCリュックや手提げカバンを持ち歩いていた方にとって、キャスター付きのスーツケースにPCを収納し、しかも「寝かさずに取り出せる」環境は革命的です。

地面に置いて転がせるため、肩や腰への重さの負担がゼロになるメリットは計り知れません。

「早く出会っていれば」という後悔混じりの称賛は、この機能がいかに身体的な疲労を軽減し、移動を楽にしてくれるかを如実に物語っています。

ビジネスマンから学生まで、重い荷物を運ぶ全ての人にとっての救世主と言えるでしょう

トラベリスト ファースト スーツケースの口コミ・評判を検証

いざ購入しようとしても、実際の耐久性や走行性、使い勝手が気になる方も多いでしょう。

そこで、購入を検討している方が知りたい5つのポイントについて、リアルな声を紹介します。

実際の口コミや評判を見ながら、トラベリスト ファーストの各機能を詳しくチェックしていきましょう。

  • 素材
  • キャスター
  • フロントオープン
  • 拡張機能
  • 便利機能

順番に解説します。

素材|ABS樹脂×PC樹脂で耐久性を強化

ボディシェルには、軽量で発色の良い「ABS樹脂」と、強度と透明感に優れた「PC樹脂」の2つを合成した素材が採用されています。

このABSとPCを独自の配合で合成することで、プラスチック単体では出せない軽さとしなやかさに加え、強度の向上も図られているのが特徴です。

耐熱性や耐衝撃性にも優れており、シンプルで美しいスマートなデザインはあらゆるシーンにマッチします。

Sサイズは最大6色のカラーリング展開があり、個性を演出できる点も魅力です。

ただし、強度に関してはハイエンドモデルの100%ポリカーボネート製やアルミ製と比較すると、そこまで高いわけではありません。

海外の空港などで乱雑に扱われるリスクを考慮すると、基本的には国内旅行向け、あるいは機内持ち込みでの使用をメインにするのがベストな選択と言えるでしょう。

「頑丈さ」を重視したい方は、アルミニウム素材のものを選ぶと良いでしょう。

リキ

中でもおすすめは、コスパに優れた「Terminal Trial AluminiumZero」です。

20万円を超えるRIMOWAやTUMIといったハイブランドと比較しても、遜色ない高級感があります。

こちらの動画「【神コスパ】アルミで1.5万!新定番スーツケース「Terminal Trial Zero」【超おすすめ】」で実際に触ってレビューしているので、ぜひ見てみてください。

口コミ・レビュー

スペック上の機能だけでなく、実際にトラベリストファーストを使っているユーザーの声を見ることで、より具体的な使用感がイメージできるでしょう。

ここでは代表的な3つの口コミを紹介し、それぞれのポイントを検証します。

ノートパソコンの出し入れがスムーズ

高級感のあるマットグレーの質感がとても気に入っています。最近よく見かけるカーボン調ではなく落ち着いた雰囲気で、仕事用にも旅行用にもマッチします。特に購入の決め手となったフロントオープンの収納スペースは本当に便利で、毎日持ち歩くノートパソコンの出し入れがスムーズにできて助かっています。


トランク部分は1泊2日なら十分ですが、2泊3日となると少し容量が心許ないかなと感じました。もう少し広ければ文句なしで最強クラスのキャリーケースだと思います。全体的にはコスパが良く、非常に満足しています。

(引用:Amazonレビュー

デザインの質感とフロントオープンの実用性が高く評価されています。

特にビジネスシーンでは、パソコンの出し入れのスムーズさが移動のストレスを大きく軽減してくれることが分かります。

一方で、フロントポケットの収納力が高い分、どうしても構造的にメイン収納側のスペースが少し圧迫される点はしかない点です。

この口コミにあるように、2泊3日以上の荷物になる場合は、このモデルの特徴である「拡張機能」を活用して容量を増やすのが正解と言えそうです。

気になる1点

トラベリストの推しであるワンタッチトップオープン,ロックストッパー,スマホ置きは便利。また移動も静かで滑らか。

一つ気になったのは,新しいタイプ?は表面がフラットなので、黒色を購入した私は、白いホコリの付着が非常に目立つのが気になった。それ以外は今のところ問題ありません。

(引用:Amazonレビュー

機能面での満足度は非常に高いものの、カラー選びと表面加工に関する貴重なご意見です。

このモデルは高級感を出すためにフラットでマットな表面加工が施されているものがありますが、特に「ブラック」などの濃い色は、静電気などで付着した白いホコリや糸くずが目立ちやすいというデメリットがあります。

こまめな手入れが面倒だと感じる方は、ホコリや小傷が目立ちにくいライトカラーや、表面に細かい凹凸のある加工が施されたカラーを選ぶのも良いかもしれません。

物の出し入れが簡単‼️

Sサイズの黒を購入しました。夫と共有です。学会用に1〜2泊でき、移動中に簡単に物を出し入れできる物を探していました。こちらのスーツケースは簡単に物を出し入れできました‼️

パソコンや充電器など、重たいものを入れておけるので、スーツケースとポシェットで学会に行けました‼️パソコンを入れるためにこれまでA4サイズの入るトートバックを持っていく必要がありましたが、意外に重くて苦痛でした。かなり身軽になりました。ボタンひとつでパカっと開くのも、ファスナーより早くて便利です。

ただ外からパソコンとかを入れるとほとんどそちらの面はいっぱいになるので、服は反対側一面になります。1泊2日では、十分な大きさです。そのほかに便利だったのは、お土産などの袋をかけるところです。引っかかる向きが微妙なので、スーツケースの上に置く形でさらに引っ掛けられると良いと思いました。あとは、コロもスムーズに動いてくれるのでストレスフリーでした。


残念だったのは、カップスリーブ付きのスタバのコーヒーが、ドリンクホルダーに入らなかった…ペットボトルはうまく入るのですが、一番置きたかったのはカップ…
見た目はとても綺麗な黒です。革仕様なので高級感があります。まだ雨の日に使用していないので、そこが少し心配です。


15年くらい使っていた同じサイズのスーツケースと比べると、使い心地も見た目も天国のようです‼️大満足です。

(引用:Amazonレビュー

「PC入りの重いトートバッグから解放された」という点は、まさにこのスーツケースを選ぶ最大のメリットです。

リキ

重い荷物を背負うことなく、身軽に移動できる快適さは一度味わうと戻れない魅力があります。

一方で、ドリンクホルダーに関しては注意が必要です。

ペットボトルや細めの缶には対応していますが、カフェのテイクアウトカップで特にスリーブ(断熱材)が付いているような太いタイプだと入らない場合がある点は、コーヒー好きの方には重要なポイントかもしれません。

また雨への懸念については、素材自体は水に強いポリカーボネートとABSの合成樹脂なので、革のように染み込む心配はありません。

濡れたらタオルでさっと拭き取れば問題なく使用できるため、その点は安心して良いでしょう。

【キャスター】静音性と走行性

移動の快適さを左右する足回りには、静音性に優れた日乃本錠前製のキャスター「Lisof®(ライソフ)」が使用されています。

各車輪にかかる圧力が小さくなるよう設計されているため、滑らかで快適な走行が可能です。

また、電車移動中や坂道でスーツケースが勝手に転がっていかないよう、サイドのボタン操作ひとつで簡単に「ロック/解除」ができるキャスターロック機能も搭載されています。

キャスターロック

このロック機能は、前面側の車輪2ヵ所のみがロックされる仕様になっているのが特徴です。

これにより、ストッパーを効かせた状態のまま、ロックされていない後輪を使って2輪走行で移動できます。

ただし、静音性に関しては十分に静かではありますが、圧倒的な静粛性を誇る「FREQUENTER LIEVEフリクエンター リエーヴェ)」と比較すると、静かさの面では一歩譲る評価となります。

静音性を重視するなら「フFREQUENTER LIEVE一択」といっても良いでしょう。

関連記事「スーツケース「フリクエンター」の人気モデル比較と選ぶ際のポイント」では、FREQUENTER のスーツケースを紹介しているので、静音性が気になる方は読んでみてください。

あわせて読みたい

口コミ・レビュー

スーツケースの命とも言えるキャスター性能について、ユーザーはどのように感じているのでしょうか。

ここでは走行の滑らかさや、ストッパー機能の使い勝手に関する声を検証します。

かっこいい色、申し分無い機能と価格で◎

見本の色味がどれも違う赤で派手過ぎるか心配でしたが、とても落ち着いたボルドー色と言って良いかっこいい色でした。操作性も申し分無く軽いです。前ポケットからメインスペースにアクセス出来るのも魅力的。コーヒー持って荷物を探るのは地味に大変なのでホルダーがあるのは助かります。

最新のケースは手元ブレーキとワンタッチポケット開閉の違いで自分はファスナーで開け閉め気にならないので安価なこちらで充分でした。足元のブレーキも踏みやすく、4つのキャスター中1箇所だけ掛かる仕組みなので、ブレーキ効かせた状態で慌てて移動も傾ければ可能となります。

こちらのブランドは欲しい機能が全部入っている為今回2度目大きさ違いで購入しましたがどちらとも問題無く使ってます。

(引用:Amazonレビュー

足元のストッパー機能が実用的であると高く評価されています。

特に注目すべきは、ストッパーをかけた状態でも、スーツケースを傾ければロックされていない車輪を使って移動できるという点です。

これは、電車内ではしっかり固定しつつ、乗り降りの際や少し場所を移動したい時にはロック解除の手間なくスムーズに動けるという、現場での使い勝手をよく考えた設計となっています。

また、手元のスイッチではなく足元のペダル式を選ぶことでコストを抑えられるという点も、機能と価格のバランスを重視する方にとって参考になる賢い選び方と言えるでしょう。

注文から商品到着が思っていたより早かったので、安心しました。まだ長時間の使用はしていませんが、キャスターは動きやすく感じました。

(引用:楽天みんなのレビュー

商品到着後の第一印象として、すぐにキャスターの動きやすさを実感されています。

室内などの平らな場所で少し動かしただけでもスムーズさを感じるのは、採用されている日乃本錠前製キャスター「Lisof®」の精度の高さゆえでしょう。

キャスターの質が悪いと引き始めに重さを感じることがありますが、この滑り出しの良さは、長時間の移動において腕への負担や旅の疲れを大きく軽減してくれることが期待できます。

使いやすい
購入から1ヶ月経ち、家族でそれぞれ3回使用しました。TSA、ドリンクホルダー、フロントオープン、キャスターの静音性、軽量を条件に他のメーカーと比較し、結果こちらを購入して正解でした。

中学生でも取り回ししやすく、使いやすいとのこと。値段をもう少し安くして欲しいという事で⭐︎-1です。元を取れるよう、家族で大事に使い続けようと思います。

(引用:楽天みんなのレビュー

中学生のお子様でも問題なく取り回しができるという点は、キャスターの性能を如実に表しています。

力に自信のない方や子供でもスイスイ運べるほど摩擦抵抗が少なく、スムーズに回転している証拠です。

また、静音性や軽量性など多くの条件を他社製品と比較検討した上で選ばれており、実際の使用現場でも期待通りのパフォーマンスを発揮していることが伺えます。

価格に対する要望はあるものの、家族全員で共有できるほどの耐久性と使いやすさがあるため、長く使うことで十分に元が取れるコストパフォーマンスの高い一本と言えそうです。

ワンタッチ・フロントオープン

ワンタッチ・フロントオープン

トラベリストファーストの最大の特長とも言えるのが、世界初の特許機能である「ワンタッチ・トップオープン」です。

指1本、わずか1秒で開閉できるため、赤ちゃんを抱っこしながら、電話対応に追われながら、あるいは片手が塞がっている状態でもストレスなく荷物の出し入れが可能です。

一般的なトップオープン機能は、本を2冊入れたらパンパンになってしまったり、パソコンを収納すれば他のものが入らないというケースが多々あります。

リキ

しかし、トラベリストファーストであれば500mlペットボトルが5本も入るほどの抜群の収納力です。

500mlペットボトルが5本も入る

さらに、横のフックを留めればフタが90度で固定されるため出し入れもしやすく、移動中の荷物の整理を強力にサポートしてくれます。

 

口コミ・レビュー

トラベリストファーストの代名詞とも言える「ワンタッチ・トップオープン」機能。

実際に使ってみたユーザーはその利便性をどう評価しているのか、改善点への要望も含めて検証します。

痒いところに手が届くところ

こんな素晴らしいキャリケースはないと思います!トップオープンが便利で痒い所に手が届くと思いました!万人にお勧めできます

(引用:Amazonレビュー

非常に高い満足度が伝わってくる口コミです。

「痒い所に手が届く」という表現は、移動中に発生する「ちょっとあれを出したいけれど、スーツケースを広げる場所がない」という小さなストレスを見事に解消できたことを表しています

チケット、ガイドブック、充電器、折り畳み傘など、すぐに取り出したい小物は意外と多いものです。

そうしたニーズに完璧に応えるこの機能は、旅慣れた人から初心者まで、まさに「万人」にとって使い勝手の良さを実感できるポイントと言えるでしょう。

ワンタッチ開閉は最高

フロントオープンがワンタッチなので、素早く開閉ができ非常に便利です。

一点希望としては、フロントオープン部でPCの出し入れをするのですが、衝撃緩和のクッションポケットがあったら最高でしたね。

(引用:Amazonレビュー

ワンタッチ機構のスピード感が高く評価されている一方で、PC収納に関する重要な指摘があります。

このモデルのフロントポケットは収納力が高い反面、専用の厚手なPC保護クッションポケットが内蔵されているわけではありません。

そのため、ノートパソコンやタブレットを収納する際は、裸のまま入れるのではなく、別途インナーケースやスリーブに入れてから収納するのが安全です。

この一手間を加えることで、利便性と安全性の両方を確保した使い方ができます。

便利なトップ開閉スーツケース
トップ開閉、容量拡張、ストッパー、シェルの硬さについて満足しました。トップ開閉はボタン操作一つなのでジッパー型に比べて非常に便利です。

シェルはそこそこの堅さがあり安心感が高いです。このワンタッチオープン機能により、時間短縮ができ、費用対効果が高いと評価されています。

(引用:楽天みんなのレビュー

一般的なフロントオープン機能の多くはファスナーで開閉するタイプですが、トラベリストファーストは「ボタン操作ひとつ」で開く硬いフタを採用している点が大きな違いとして評価されています。

ファスナーを開ける手間がなく、ワンアクションでガバッと開くため、口コミにある通り「時間短縮」の効果は絶大です。

移動中の手間を減らすことは疲労軽減にも直結するため、単なる収納機能以上の価値、つまり高い費用対効果を感じられる設計であると言えます。

シェルの硬さによる安心感も、精密機器を入れるスペースとして重要なポイントです。

【拡張機能】エキスパンダブル機能の評価

旅行の帰りに荷物が増えてしまった場合でも安心なのが、容量を後から増やせる「エキスパンダブル機能」です。

Sサイズの場合、ファスナーを開くだけでマチ幅が約5cm広がり、容量が35Lから43Lまで増えます。

容量が35Lから43Lまで増えます。

全体として15〜20%程度容量が増える設計になっているため、旅先での急な買い物や予定変更にも柔軟に対応できるのは嬉しいですね。

ただし、Sサイズは通常時は機内持ち込み対応サイズですが、この拡張機能を使用してマチを広げるとサイズオーバーとなり、機内持ち込みができなくなります。

拡張した場合は、帰りの空港で預け入れ手荷物にしなければならない点には注意が必要です。

口コミ・レビュー

旅の帰りに荷物が増えてしまった時、あると救われるのが「拡張機能」です。

実際にこの機能がどのように役立っているのか、ユーザーのリアルな声を検証します。

高機能 高品質
S サイズのスーツケースですが 3日から4日の旅行には十分の容量があります、 また 拡張できるので 旅先で荷物が増えても安心でした 、

ワンタッチでトップオープンが 開き 狭い場所や 人混みの中でも簡単に荷物にアクセスでき 使い勝手が抜群でした、 キャスターの動きもスムーズで ロックと解除ができる機能もあり 便利でした、

2箇所に TSA ロック ができ セキュリティ面も安全で高機能 高品質なスーツケースです。
(引用:Amazonレビュー

Sサイズでありながら3〜4日の旅行にも対応できるという評価は、このスーツケースの収納効率の良さと、いざという時の拡張機能の頼もしさを証明しています。

通常、Sサイズは1〜2泊向けとされることが多いですが、マチを広げることで容量を増やせるため、少し長めの旅行でもコンパクトなサイズ感のまま出かけられるのが大きなメリットです。

「旅先で荷物が増えても大丈夫」という精神的な余裕を持って出発できる点は、旅行を楽しむ上で非常に重要な要素と言えます。

大満足買って良かった
15年以上使用のキャリーから買い替え。トップオープン、ドリンクホルダー、拡張が決め手でこちらを購入しました。当初の予定よりかなり予算オーバーでしたがワンタッチトップオープンの便利さとキャスターの静音やストッパー機能と大満足です。

トップオープンは奥まで出し入れ出来るのが便利ですね。お土産をキャリーに仕舞いたい時もトップオープンからワンタッチ開閉で収納できるのでラクです。荷物用フックなど他にも細かい機能が満載で本当に買って良かった。見た目もコロっとして可愛いし次の旅行が楽しみです。
(引用:Yahooショッピングレビュー

予算オーバーでも「買ってよかった」と言わせる満足度の高さは、複数の便利機能が相乗効果を生んでいるからでしょう。

特にお土産を購入した際、手荷物として持ち歩くのではなく、拡張機能で容量を広げ、さらにトップオープンからポイっと中に収納してしまうという使い方は非常にスマートです。

両手が空いた状態で快適に帰路につける体験は、価格以上の価値を感じさせてくれます。

リキ

古いキャリーケースからの買い替えであれば、その進化と機能性の充実に感動するのも納得です。

ワンタッチのトップオープンが非常に実用的
タブレットやPC、小物を即取り出せるワンタッチのトップオープンが非常に実用的で、ファスナー式の煩わしさを完全に解消してくれます。

サイズは新幹線での足元利用を考え、サイズはMではなくSを選択。Sなら周囲への配慮もしやすく取り回しも快適です。拡張機能で多少の容量増はできますが、Mサイズほどは入らないため荷物はコンパクトにまとめる前提になります。

総合的に見て使い勝手が良く、選んで正解でした。
(引用:Yahooショッピングレビュー

新幹線の足元スペースを考慮してあえてSサイズを選び、不足する容量を拡張機能でカバーするという、非常に賢いサイズの選び方です。

Mサイズは大容量ですが、新幹線の座席間隔によっては足元に置くと窮屈になりがちです。

その点、Sサイズ+拡張機能という組み合わせは、移動中の快適さを維持しつつ、必要な収納力も確保できる「国内旅行の最適解」と言えるかもしれません。

拡張してもMサイズと同等になるわけではないという冷静な分析も、これからサイズ選びをする方にとって非常に参考になるリアルな意見です。

【便利機能】スマホスタンド・荷物フック・ドリンクホルダー

このスーツケースには、とにかく移動中の手荷物を最大限に減らすための工夫が随所に散りばめられているのが特徴です。

側面には手提げ袋などを掛けられる荷物フック、背面には折りたたみ式のドリンクホルダー、そしてハンドルを伸ばした先にはスマホスタンドまで内蔵されています。

荷物フック
ドリンクホルダー
スマホスタンド

収納に困った時の拡張機能も含め、「持たなくていい」快適さを追求した設計です。

新幹線の待ち時間などにスーツケースにドリンクを置き、スマホで動画を見ながら待つといった使い方も可能で、一度体験すると手放せなくなる便利機能が盛りだくさんとなっています。

口コミ・レビュー

トラベリストファーストには、移動中の「あったらいいな」を形にしたような細かい機能が搭載されています。

ドリンクホルダーやスマホスタンドなど、一見地味ながらも満足度を大きく左右するこれらの機能について、ユーザーの評価を検証します。

求めていたもの
機内持ち込みサイズ。ワンタッチオープントップ。ストッパー付き4輪。2輪固定なので、固定時も斜めにけん引可能。

ドリンクホルダー・荷物フック・スマホスタンド。探していた機能、ドストライクでした。
(引用:Amazonレビュー

この口コミは、このスーツケースがまさに「全部入り」であることを象徴しています。

通常、多機能なスーツケースといっても、ドリンクホルダーがあればストッパーがなかったり、トップオープンがあればスマホスタンドがなかったりと、何かを妥協しなければならないケースがほとんどです。

しかし、ユーザーが列挙している通り、このモデルは現代の旅行者に求められるニーズを網羅しています。

特に「ストッパーをかけたまま斜めに牽引可能」という点は、移動と停止を繰り返す電車通勤や混雑した駅構内で非常に実用的な機能であり、カタログスペック以上の使い勝手の良さを実感されていることがわかります。

唯一無二
これぞ全てが整っているケース。側面から取り出す事が出来る、ローラーロック、ドリンクフォルダー、これしか無いです。
(引用:Amazonレビュー

「唯一無二」「これしか無い」という言葉に、製品への強い愛着と納得感が表れています。

市場には数えきれないほどのスーツケースが存在しますが、トップオープンの利便性、キャスターロックの安心感、そしてドリンクホルダーの快適さを、高いレベルで一つの製品にまとめ上げているモデルは意外と少ないものです。

あれこれと別売りのアクセサリーを買い足すことなく、買ったそのままで最強の旅の相棒になってくれる完成度の高さが、この評価に繋がっていると言えるでしょう。

パーフェクト
欲しかったタイプが見つかり?価格は高いですが、それなりにいいものですね。ワンタッチオープンだから今までバックに入れていた携帯の充電器とか水筒をすぐに出し入れ出来るから、小さなショルダーバッグでOK。軽くなり助かります。キャスターも静かです。

(引用:トラベリスト公式サイト)

価格に対する価値をしっかりと実感されている口コミです。

単に機能があるだけでなく、それによって「手荷物が減る」「小さなショルダーバッグだけで済む」という具体的なライフスタイルの変化が起きている点が重要です。

リキ

重たい水筒や充電器をスーツケース側に任せられることで、身体への負担が減り、身軽に動けるようになります。

初期投資としては少し高価に感じるかもしれませんが、毎回の旅行や出張がこれほど楽になるのであれば、その費用対効果は十分に高いと判断できるでしょう。

口コミから分かる!トラベリスト ファーストのよくある質問

実際の購入者や検討中の方からよく寄せられる質問にお答えします。購入前に気になるポイントを確認しておきましょう。

  • トラベリストのシエラとレストの違いは何?
  • キャスターの交換はできますか?
  • トラベリストスーツケースは公式サイトから購入するのが良いですか?

それぞれ詳しく見ていきましょう。

トラベリストのシエラとレストの違いは何?

トラベリストは複数モデルがあります。ちなみにシエラはデザイン重視、レストはコスパ重視のモデルで、機能面はほぼ同じです。

シエラはおしゃれなデザインを追求していて、その分レストより値段が高くなっています。

一方、レストは機能性を保ちながら価格を抑えたモデルです。

ちなみに、どちらも新作のファーストと違い、ワンタッチ機能がありません。

ただし、便利な機能が増えている分、ファーストはレストより約13,000円ほど値段が上がります。

キャスターの交換はできますか?

キャスター交換をしたい場合は、メーカー修理のみの対応となります。

パーツ単体での販売は行っていないため、自分で交換はできません。

トラベリスト スーツケースは公式サイトから購入するのが良いですか?

保証やサポートを重視するなら公式サイトからの購入がおすすめです。

その理由は、公式サイトなら3年間の製品保証が受けられるからです。

ネットオークションやフリマアプリで安く買える可能性がありますが、壊れた際の保証はありません。

購入後に壊れる心配があるならば、公式サイトから買いましょう。

トラベリスト ファーストは口コミ通りのスーツケース

トラベリスト ファーストは口コミ通りのスーツケース

検証の結果、トラベリストファーストは「移動中のストレスを極限まで減らしたい」人にとって、期待以上の名機と言えます。

最大の武器である「ワンタッチ・トップオープン」は、指一本で瞬時に荷物を取り出せるため、子連れ旅行やビジネスシーンにぴったりです。

立ったままメイン収納の奥までアクセスできる構造は、従来の「場所がないと開けられない」弱点を克服してくれます。

さらに、キャスターロックや拡張機能、ドリンクホルダーなど、痒い所に手が届く機能も満載です。

国内旅行や機内持ち込み用として、その軽さと多機能性はクラス最高レベルのコスパといっても良いでしょう。

「荷物を持たず、必要なものを秒で出せる」快適さは、一度味わうと戻れません。

トラベリストファーストは「スマートで疲れ知らずの新しい旅」を手に入れる投資として、間違いなくおすすめできる一本です。

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